2017年05月

大人になると外食をする機会が多くなりますが、会社での飲み会はもちろん、同窓会などもあり、付き合いで食事の席に参加することもありますよね。

 

実は、このような誰かとの食事の席を利用してクレジットカード現金化をすることも可能ではあり、確実かつ安全性も高く、この方法での換金率は自分が払う分を含めると100%になるので、タイミングよく誰かと食事をする席があれば、是非実践してみましょう。

 

全員分の食事代をクレジットカードで払うだけ

 

方法としては、まず誰かと食事をする席があれば、そのときの全員分の食事代を自分のクレジットカードで支払いをし、そして食事代はそれぞれから現金で回収すればいいのです。

 

この方法であれば言うまでもなく合法であり、まったく問題なくクレジットカード現金化をすることができます。

 

しかも、換金率も圧倒的に高く、業者を使ったり、自分で商品を購入して転売するよりも簡単でまとまった現金を手にすることができますので、仕事の関係などで誰かと食事をする機会が多いという方は、この方法でクレジットカード現金化を行ってみるといいでしょう。

 

何回も使える手ではない

 

全員分の食事代をクレジットカードで支払って、後から現金を回収するというクレジットカード現金化は安全性が高く、効率的な方法であるといえるでしょう。

 

しかしながら、残念なことにこれは何回でも使える手というわけではありません。

 

というのも、やはりクレジットカードで代金を支払って、その後で現金を回収するというのはあまりイメージのいい行動ではなく、場合によってはクレジットカード現金化のためにやっていることを感づかれてしまいますし、「どれだけ現金がほしいんだ」と思われてしまうこともあるでしょう。

 

それに食事といっても2〜3人の食事の席では、大した金額は期待できませんし、逆に大人数になりすぎると今度は考えていた金額よりも大きくなってしまうということになりますので、金額の調整がきかないこともデメリットとなるでしょう。

 

この方法はグレーゾーンになるわけでもなく、安全にクレジットカード現金化をすることができる方法ではあるのですが、まったく問題がないというわけではないのです。

 

ただし、うまくいけば食事も楽しむことができる上に、かなりまとまった金額の現金を手にすることもできますので、友達が多く、食事をする機会が多いという方であれば、1回2回はこの方法でクレジットカード現金化を行ってみてもいいのではないでしょうか。

続きを読む≫ 2017/05/23 17:22:23